代表に無料相談

山梨・甲府のAI研修・AI導入支援|株式会社AXISTA(アクシスタ)山梨でAIを導入するなら、アクシスタ。

株式会社AXISTA(アクシスタ)は、甲府を拠点に、AI研修・経営者AI伴走・AI顧問・常駐型のAI導入支援を行う会社です。貴社に通い、いまの仕事のやり方を見てから、貴社に合うAIの使い方を一緒につくります。

代表の仁科が直接お話を伺います。オンラインでも、山梨県内なら訪問でも。

株式会社AXISTA(アクシスタ)代表取締役 仁科幸大
代表取締役仁科 幸大
WHY NOW

なぜ今か。なぜ地方か。

  • なぜ今か

    先に使い始めた会社から、差がついています。

    従業員1,000人超の企業63.6%
    中小企業32.4%

    大きな企業では、6割以上がすでに生成AIを仕事で使っています。中小企業はまだ3社に1社です。早く始めた会社ほど、同じ人数でできる仕事が増えていきます。

    生成AIを業務で活用している企業の割合。出典:帝国データバンク「生成AIに関する企業の動向調査(2026年3月)」全国10,312社。

  • なぜ地方か

    地方には、隣で伴走できる会社がほとんどありません。

    AIの導入を支援する会社は増えましたが、その多くは東京にあります。東京と同じ水準で、貴社に通い、現場で使われるようになるまで付き合える会社は、地方にはほとんどありません。

    だから弊社は、山梨に拠点を置きました。東京の現場で身につけたやり方を、そのまま貴社に持っていきます。

ひとつでも当てはまれば、無料相談のちょうどよいタイミングです。

  • AIを自社の仕事にどう落とし込めばいいのか、分からない

  • まず何から手をつければいいのか、分からない

  • AIは使っているが、仕事が早くなった実感も、成果もまだない

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CLIENTS

上場企業グループから、家族経営の会社まで。

いま支援の中心は、製造業と建設業です。東証上場企業グループの人事部門にも、ご家族で経営されている会社のAI顧問にも入っています。会社の大きさではなく、いまの仕事のやり方に合わせて組み立てます。

  • 支援の中心製造業・建設業

    いま、支援先でいちばん多い業種です。

  • 会社の規模上場企業グループ〜家族経営

    ご家族で経営されている会社のAI顧問から、上場企業グループの部門の業務改善まで。

  • 成果の例36時間→約10分

    毎月の給与チェックにかかる時間(東証上場企業グループの人事部門)

  • 製造
  • 建設
  • 観光・宿泊
  • 不動産
  • 士業・会計事務所
  • 介護・福祉
  • 運輸
  • 卸・小売
  • 商工会・商工会議所

製造・建設のほかの業種も、同じ進め方でご相談いただけます。

SERVICE

社員には研修を。経営者には伴走を。

AIがうまくいく会社は、まず経営者が使い始めています。貴社の状況に合わせて、5つの形から選べます。

  • TRAINING

    社員AI研修

    社員の皆さまに、仕事で使える力をつけたい会社へ

    全12時間、すべて訪問で行います。スライドも演習も、貴社の環境と業務に合わせて一社ごとに作り直すので、翌日から使えます。要件を満たすと国の助成金の対象になる場合があります。

  • FOR EXECUTIVES

    経営者AI伴走

    まず社長ご自身が使えるようになりたい方へ

    代表の仁科が毎月お伺いし、経営者の仕事にAIを組み込みます。訪問の合間はチャットでいつでも質問できます。

  • ADVISORY

    AI顧問

    社内にAIのことを聞ける相手がほしい会社へ

    社員の皆さまがチャットで質問し放題。毎月のオンライン面談で、同じ業界の事例や新しいAIの動きもお伝えします。

  • ON-SITE

    常駐型AI推進リーダー(FDE支援)

    自社にAIを進める担当者を置けない会社へ

    決まった曜日に貴社へ通い、業務の棚卸しから、いまお使いの道具とAIをつなぐ仕組みづくりまで、社内の一員として進めます。

  • DEVELOPMENT

    AIソリューション開発

    ChatGPTは使ってみたが、自社の仕事には届かないという会社へ

    世の中の生成AIは、貴社の図面も見積のクセも知りません。弊社がつくるのは、貴社の環境と業務に特化した仕組みです。たとえば半導体装置の部品メーカーなら、ベテランの頭の中にある「この図面ならこう提案する」を過去の図面・見積と結びつけて貯め、営業の誰でもその場で提案と見積が出せる状態にする。開発は日本AI開発センター(JADC)と共同で、まず一つの業務の試作から始めます。

商工会・商工会議所・金融機関・自治体でのセミナーも承ります。料金表は無料相談でお渡しします。使える補助金・助成金も一緒に確認します。

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PARTNER

全国水準の伴走支援を、山梨で。

経済産業省 J-Startup WEST 選定のAIベンチャー、日本AI開発センター株式会社(JADC)が、代表パートナーとして参画しています。

日本AI開発センター株式会社 代表取締役CEO 中尾香達

島根・鳥取・広島など、地方で累計150社以上のAI導入を支援してきた会社です。

その開発リソースと、地方の現場で磨かれたノウハウが、弊社の一社一社の支援に注ぎ込まれています(代表取締役CEO 中尾 香達)。日本AI開発センターのサイトへ ↗

WHY AXISTA

山梨の会社には、山梨に通える会社を。

  • 画面越しではなく、貴社に伺います

    甲府駅から徒歩3分の事務所を拠点に、県内どこへでも通います。誰がどの書類をどう回しているかは、隣に座らないと見えません。

  • いまの環境を前提に始めます

    ChatGPT、Copilot、Gemini、Excel、紙の帳票。いまお使いのものを見たうえで、必要なものだけを足します。

  • 社内で回るまで残ります

    研修をして終わり、提案書を置いて終わりにしません。社員の皆さまが自分の手で使えるようになるまで、同じ担当が続けます。

VISION

中小企業から、日本を強くする。

地域の会社が強くなった分だけ、日本は強くなる。私たちはそれを、山梨から証明します。

MESSAGE

東京で見てきた最前線と、地元・山梨との距離。

株式会社AXISTA(アクシスタ)代表取締役 仁科幸大

メディア掲載

取材記事
山梨日日新聞 経済面(2026年9月30日)
リリース
FDE(常駐型AIエンジニア)組織の始動を伝えるプレスリリース(PR TIMES)を、各メディアに掲載いただきました。
さんにちEye/富士山経済新聞/毎日新聞/朝日新聞&[and]/産経ニュース/TBS NEWS DIG

仁科 幸大代表取締役

私は山梨で生まれ育ち、大学進学を機に東京に出ました。東京のAIスタートアップで目の前で見てきたのは、AIが業務を一つずつ置き換え、会社そのものが変わっていく光景です。一方で地元に帰ると、そもそも何ができるのかを知る機会がなく、誰に聞けばいいのかも分からない。それが山梨の多くの会社の、正直な現在地です。

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この差の原因は、能力ではありません。東京と同じ景色を見せてくれる人間が、隣にいないこと。実際に足を運んで、現場で手を動かしにいく人が、ほとんどいないことです。

だったら、山梨で育って、東京で最前線を見てきた自分が行くべきだ。AXISTAは、その一点から始まった会社です。私たちは東京の現場で磨いた実装力を持って、一社一社に足を運びます。業務が変わり、利益が変わり、採用が変わっていく。地域の会社が強くなった分だけ、日本は強くなる。私はそれを、自分の地元から証明します。

経歴
山梨県大月市出身。吉田高校理数科を卒業後、慶應義塾大学商学部へ進学(現在は休学中)。東大発のAIスタートアップで、東証上場企業グループを含む数十社のAI導入を、プロジェクトマネージャーとして支援。
実績
東証上場企業グループの人事部門に常駐し、毎月36時間かかっていた給与チェックを、AIによる処理と約10分の最終確認に置き換えました。
登録
山梨県商工会連合会 登録講師(AI・IT分野)
研修
Copilot・Gemini・Claude Codeなどの企業向けAI研修に登壇。教材は毎回、その会社の環境と業務に合わせて、スライドから作り直しています。
Q&A

聞かれる前に、正直にお答えします。

山梨でAI導入を相談するなら、東京の会社とアクシスタは何が違いますか?

貴社に通える距離にいることです。AIが使われなくなる原因は、誰がどの書類をどの順で回しているかという、画面越しでは見えないところにあります。アクシスタは甲府を拠点に貴社へ伺い、帳票と担当の方の手順を見てから使い方を組みます。目指すのは、社内の方だけで回せる状態です。

AIを入れれば、何でも効率化できますか?

できません。効きやすいのは、手順が決まっていて、人が読む・写す・照らし合わせる・下書きする仕事です。判断がベテランの頭の中にある仕事は、先にその判断を言葉にする工程が要ります。アクシスタは最初の相談で業務をこの2つに分け、確認の手間まで含めて効果が出るものから始めます。

紙とExcelしかない会社でも、AIは使えますか?

使えます。紙とExcelで回っている会社は、仕事の手順が担当の方の中にはっきり残っていることが多く、AIに任せる部分を切り出しやすいからです。新しいシステムは前提にしません。いまの帳票とExcelを入口に、読み取りの精度と例外の扱いを確かめながら、1つの業務から始めます。

社内のデータをAIに入れて、情報が漏れませんか?

リスクはゼロではありません。だから使う前に決めます。入力してよい情報、AIの学習に使われない設定、保存先、誰が見られるかを貴社と一緒に確認し、決めた範囲の中だけで使います。事故の多くは、道具そのものより、決めないまま使い始めることから起きています。

AI研修に、助成金は使えますか?

社員の方向けの研修は、要件を満たすと国の人材開発支援助成金の対象になる場合があります。対象になるかどうかは、受講する方や研修の時間数などで決まり、審査もあります。アクシスタは助成金を使う前の金額を先にお見せし、使えるかどうかを無料相談の中で一緒に確認します。

費用はどのくらいかかりますか?

研修は1名あたり、伴走・顧問・常駐は月額で決まっています。料金表は無料相談でお渡ししますので、その場でご予算と比べていただけます。全社一括の契約は必要ありません。1つの業務、1つの部署から始められます。

商工会や金融機関で、AIのセミナーをお願いできますか?

代表は山梨県商工会連合会の登録講師(AI・IT分野)で、都留市商工会の職員研修を担当しました。内容は毎回、参加される方の業種と仕事に合わせて作ります。商工会・商工会議所・金融機関・自治体からのご依頼を受け付けています。

COMPANY

会社概要

会社名
株式会社AXISTA(アクシスタ)
代表者
代表取締役 仁科 幸大
所在地
〒400-0031 山梨県甲府市丸の内2-2-1 CROSS500 1F(JR甲府駅南口 徒歩3分)
事業内容
社員AI研修/経営者AI伴走/AI顧問/常駐型AI推進リーダー(FDE支援)/AIソリューション開発
対応地域
山梨県を中心に、近県(長野・群馬・静岡など)
パートナー
日本AI開発センター株式会社(JADC)
CONTACT

どんなお話でも、まず聞かせてください。

AIの小さな疑問から、協業のアイデアまで。内容が固まっていなくても構いません。代表の仁科が直接お返事します。

  • AI導入の相談
  • 研修・セミナーの依頼
  • 協業・提携
  • 取材・講演
  • ちょっとした質問

2営業日以内にお返事します。お預かりした個人情報は、お問い合わせへの対応のみに使用します。

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